1602山彦の 相響(あひとよ)むまで 妻恋ひに 鹿鳴(かな)く山辺(やまへ)に 独りのみして

山彦の 相響(あひとよ)むまで 妻恋ひに 鹿鳴(かな)く山辺(やまへ)に 独りのみして
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山妣姑乃 相響左右 妻戀尓 鹿鳴山邊尓 獨耳為手
妙見石原荘の近くにある熊襲の穴、は必見。霊感に乏しい私でもここではなにかを感じる。

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