2014年09月16日 1602山彦の 相響(あひとよ)むまで 妻恋ひに 鹿鳴(かな)く山辺(やまへ)に 独りのみして 山彦の 相響(あひとよ)むまで 妻恋ひに 鹿鳴(かな)く山辺(やまへ)に 独りのみして山妣姑乃 相響左右 妻戀尓 鹿鳴山邊尓 獨耳為手妙見石原荘の近くにある熊襲の穴、は必見。霊感に乏しい私でもここではなにかを感じる。
"1602山彦の 相響(あひとよ)むまで 妻恋ひに 鹿鳴(かな)く山辺(やまへ)に 独りのみして" へのコメントを書く